乾杯の音頭と例文

乾杯の発声は、力強い声で、スピード感のあるようにしましょう。

マイクから少し離れて立ち、会場に響くように大きな声でお願いします。

そうすることで、唱和の声が大きく、ノリがよくなります。決定

そして、乾杯での挨拶は、30秒程度がいいようです。

短か過ぎると気合いが乗ってきません。
1分以上も長く話されると、だらけてしまいます。


乾杯の音頭とりは、会場を元気づけなくてはなりません。

気持ちよく 「乾杯!」 と声をはりあげましょう。

乾杯の音頭例文ダイヤ


1、ご両家のますますのご繁栄と、  

新郎新婦の末永いお幸せを祈念致しまして、  

乾杯


2、○○君 △△さん おめでとうございます。

はなはだ 僭越ではございますが、 ご指名によりまして乾杯の音頭をとらせて頂きます。  

それでは、 新郎新婦の 末永いお幸せと、 ご両家並びに ご臨席の皆様方の ご多幸と ご繁栄を お祈りいたしまして 、

(ご唱和を お願いいたします)

乾杯








posted by 新婦の父 at 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | スピーチ例文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。